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現ライター、豊島ミホのブログです。雑記帖ゆえ雑文が書かれていきます。カテゴリの「はじめに」も是非お読み下さいませ。


by 豊島ミホ
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メリクリです。豊島ミホです。

もー何度も言及している新古典派フィクションズの文芸同人誌「A+」ですが、
Kindle版に限り期間限定セールを行うことになりました!
もう始まってます。オーイエー。
Kindle版は、表紙以外どこにも絵がない、プレ〜〜〜ンな「基本文字だけ」ファイルです。
誌面デザインがなくてもその分安ければ買うかも、という方は
こちらからどうぞ。
パブー版は、PDFがある分のお値段……ってことでそのままです。すんません!)

で! なんで今期間限定値下げしたかというと……

今週土曜=29日に、ライブライティングを行うからです!!
うほっ!

まずは最低限の情報を公式ブログから転載。

出演:豊島ミホ、笠井康平、新古典派フィクションズのもの
日時:12月29日 20時くらいから
場所:ネット内某所
(当日に、ブログと、Twitterアカウント(@NCfictions)でお知らせします。)
お土産:「新古典派フィクションズが見つけた部門別・2012年注目の文芸書50.txt」
参加費:なし(本誌「A+」「B-」を読んでいると、より楽しめます)

これだけだとどういう企画か少々わかりづらいと思いますが、
トークライブが文字になっている! というものだと考えていただけると。
あるいは「公開チャット」だと思っていただいてもOKです。
「ライティング」と称してますが、その場で評論や小説を書くわけじゃあありません〜。
でも生で! 誤変換なども含めて(笑)! 文字を書くところを見ていただけます。

ただパソコンのスペックはある程度欲しいかな……。
何のツールを使うか? 公式ではまだ伏せてるようなので私も濁しときますが、
WindowsにしてもMacにしても、OSが古いと動作が厳しいかもしれません
(WindowsNTなうちの実家では確実に無理ぽです……NT……)。
スマホで見れるのかな〜。リアルタイムで動かない気がするな〜。
見れたとしても小さいので、PCの前に座っていただいたほうがよさそうです。

トーク内容は……
「2012年、文芸界でのニッチな・でも注目すべき動きを振り返りつつ、
 『A+』『B−』も軽く宣伝されてしまう!」

みたいな感じ?www
なんか私全然釣れなそうなこと言ってます?
でもドカンとお祭りみたいな感じじゃなくて、こういう小さい動きも
ちょっと見ておきたいなくらいのお客さまに向けての企画ですので。多分。
興味のある方はいらしてみて下さい☆

もちろん入退場自由、ちょっと見て帰ってまた来ても、
ネットサーフィンしながらウィンドウだけ開いてたまに横目で見るくらいでも、
どんなローテンションでもご参加いただけます
(文字である以上、後追いが簡単なので、
 二コ生やツイキャスよりもっと低いテンションでも参加できるということよ)。

Kindle版の値下げは31日までなので、買おうかどうか迷ってる方は、
購入判断材料として見にきて下さっても☆



ところで、今まで、「A+」に書いた小説に言及する機会がなかったのですが、
やっとこさ色々落ち着いたので、紹介させていただきます。

長いので折ります……!
by refri5erat0r | 2012-12-25 20:21 | 告知
こんにちは。豊島ミホです。
光文社新書の新刊『教室内カースト』(教室内に「スクール」とルビ)(著・鈴木翔)に、
拙著『底辺女子高生』からの引用があると、友人がたれこんでくれました。
買いにいって読んだ後で、ご献本もいただきましたww
献本いただいた分は別の友達にあげます……。
鈴木さん光文社さんありがとうございました!

ただで本もらったからっつってレビューするとは限らないぜ!
という方針の当ブログですが(いや殆どもらいませんけど……)、
自分のお金で買って読んだ時点で感想を書こうと決めていたので、
書きますね。
感想と言うか内容紹介になるかも。

教室内(スクール)カースト (光文社新書)

鈴木 翔 / 光文社



「スクールカースト」というのは、うちら(81年度生まれ)より下の人なら
だいたいが見ただけで言葉の意味を察してくれると思いますが、アレです。

 人間が出会うと、そこには必ず「値踏み」というものが発動する。同性だろうと異性だろうと一緒。人は相手が自分より「高い」のか「低い」のか見極めようと(というか「分類してしまおうと」)するのである。
 そんなことない、私はそういうのと関係ない、と否定したい人もいることだろうが、中学や高校で、この「値踏み」を前提にグループが形成されることまでは否定できないと思う。「高い」子は「高い」子で集まる。その様子を見つつ「中間層」が決まり、そこにもれた子=ほぼ「低い」子がなんとなく集まる。そうして新学期が始まるのだ。
<『底辺女子高生』(幻冬舍・2006)p31-32>


これが、『教室内カースト』に『底辺女子高生』から引用していただいた部分です。
スクールカーストって、コレ……っていうのを
端的に表した(なおかつフィクションではない)文章として、
引用していただいたのかな。

だいぶ前の著作ですし、個人的には色々思うこととかあるんですが、
その文章の是非は置いておいて、本書の内容を紹介したいと思います。



まずタイトルで「どんな過激な本!」ってビビる人もいそうですが、
内容的にはそんな過激なものではありません。
第1章で、「スクールカースト」という言葉が今どうつかわれているかという導入があり、
第2章では「いじめ」、それから「生徒文化」についての先行研究を紹介
(これがまたすげー丁寧に、専門用語をできるだけ排して紹介されている……やさしい……)
しつつ、新しく生まれた「スクールカースト」研究の位置づけを行います。

著者の鈴木さんご自身が、スクールカーストの実態にだけ興味がある人は
2章を飛ばして3章から読んでも構わない、と書いているだけあって、
2章の存在には学術的な意味合いが大きいです。
(なぜこれを研究するのか、似たような研究にどういったものがあり、
 そこで言及されなかったものはなんなのか……とかって、学術論文には必要なんです。)

逆に言うと3章〜4章がモロに新しい「実態報告」! ……ですが、
そんなにドギツい報告があるわけではありません。
大学1年生10人に、小・中・高の教室の様子を振り返ってもらったインタビューを引きつつ、
神奈川県の公立中学の2年生3000人弱を対象にしたアンケート調査も分析。
今、教室の中でこういうことが起こっているんだよーっていうことを、
丹念にレポートしています。

インタビューの内容は、「経験者」の私たちには、ほぼ「あるある」話です。
カースト下位でも、仲間うちで居る時はフツーに楽しい。
「下位」仲間自体がヤなわけじゃない。
でもクラス全体で活動を行う時不利益を被るのがヤだ。
たとえば修学旅行の班決め(こっちに決定権ゼロ……)。
たとえば文化祭のだしものの話し合い(なんか言っても却下されるだけなので沈黙……)。
「下位」グループ出身者から語られるエピソードは、
目新しいものではありません。

でも「スクールカースト」が発生する背景や、発生の実態を
アンケートデータで客観的に分析していくのが3章/4章の意義深いところ!
たとえば4章最後では、スクールカーストでの地位は
固定化してしまって、(下がるのは簡単でも)上げられるものではない、
ということがデータで示されています
(アンケートなので、本人の主観ということにはなるけど……)。
クラス替えでメンバーがシャッフルされてどうこうなるとか、
まして何かのきっかけで誰でもブレイクスルーできるものだとか、
「地位」はそういうもんじゃない……っていうことを、立証しているんです。

「『スクールカースト』は個人的な被害妄想じゃなく、ありふれて存在する現象」。
4章までの主旨はこれだと思います。
「そんなこたぁわかってるよ!」「これをどうにかして欲しいんだよ!」と、
現役(学生)のみなさんは叫びたいと思いますが、
「これ」が「ある」っていうことを言っただけでこの本は意義深いんです……。

「被害妄想」「気にし過ぎ」「考えんな」
高校生だった私が、この類の言葉を何度言われてきたか。
ただ机に座って授業を聞いていればいいんだ。それだけなんだ。
教室に行けない私に、そう言った先生がいました。
(もちろんそれだって威圧的な言い方ではなくてほとんど懇願であって、
 先生なりの「留年させたくない」って思いやりは感じ取れました。
 昔も今も、非難するつもりはありません。)
でも今は——この本が出た後の世界は、
「スクールカースト」という概念がちゃんとある世界なんです。
先生が言うことは結局変わらないかもしれないけど(いや本当、同じかもねw)
「なんかこの子気にし過ぎなんだよね……」じゃなくて
「『スクールカースト』が強いクラスなのかもしれないな」って
内心で考えてくれる先生がちょびっとだけ増えるかもしれません。

……。

という希望を打ち砕かれるのが5章・教師篇なんだな!!!

(どんでん返しキター!!!)

5章(正確には“教師にとっての「スクールカースト」”という章題がついている)は、
3・4章と方向性をがらりと変え、
現役教師へのインタビュー調査の報告になっています。
「スクールカースト」という言葉は持ち出さず、
教師から見える生徒の立場の強弱について、自由に語ってもらったそうです。

インタビューの対象となった教師は4名(+調査を断ったりした数名?)。
この4名全員が、「スクールカースト」を認識している。
強いやつと弱いやつがいるということを。
……でありながら、それを積極的に認めて——ほぼそのまま生徒への評価として!!——
使っているというのです。
この世は弱肉強食、その縮図として教室が存在するのはアタリマエ〜
ここで鍛えていってね☆ って感じです
(この文章、完全に私の言葉でくくっちゃってますが。)

この本の主旨からいって、ここで調査に協力した先生をなじったりするのは
どうかと思うので、私からは何も言いませんし、
読んだ人も個人攻撃には走らないで欲しいなぁと思うのですが……。
(そして先生全員がこうであるとは思いたくない。私は現状思ってない。)

とりあえず、著者の鈴木さんは
3・4章でわかった「カーストは固定化して、努力でどうなるものではない」という事実と、
5章の教師の認識「カーストは生徒の能力があらわれたもの。やる気があれば上がる」、
この2つの間に食い違いがあることを、
6章「まとめと、これからのこと」で指摘しています。

そして6章には、今(現状の研究でわかったところで、そして現状の学校システム内で)
できる限りの、著者から読み手へのアドバイスが簡潔にまとめられています。
ここまでずっと、「スクールカースト」があることの是非に触れてこなかった(たしか……)
著者さんが、初めて、個人的な意見を覗かせている場なのです。
(でもそれも落ち着いた書きぶりで、悪い意味で感情的なところは一切ありません。)

現役「カースト下位」の読者さんは、5章あたりが特にキツいと思うけど
(高校卒業して13年になろうとする私でもキツかった……)
ぜひ6章までたどり着いて下さい。
たどり着いても……「下位から脱出する方法」とか
「スクールカーストを今すぐ完全になくす方法」とかが書いてあるわけじゃないんだけどな!
著者の鈴木さんが本書の内容を「パイロットスタディー」とご自分で評している通り、
この本は「スクールカースト」研究のはじまりの1冊だと思います。
まだはじまり。でもこれから、研究のメスは入るのです。



この本が高校生の時存在してくれていたら、
教室に行きたくない理由を示すにはこれ1冊で済んだのに。
っていうのが、私の『教室内カースト』への一番の感想です。

「スクールカースト」という言葉が(一般的な用語として)生まれたことで、
リスクもあるかもしれません。
特に学校サヴァイブ中の現役世代は、スクールカーストの存在に過敏になってしまったり、
(いまでもかなり過敏だと思うけど……もっと! ってこと)
かえって「普通にあるもんなんだー」「あっていいんだー」って
「上」のやつらが調子こいたり(「上でよかったー☆」的な〜)。
そういう可能性もゼロではないでしょう。

だから、言葉がある以上、
「そんなものあっちゃだめなんだ」
「ないほうがみんな快適なんだ」っていう方向に、
みんなで(大人含め)もっていけたらいいなあ、
そういうふうに社会学の研究が進んだらいいなあ、と思います。

あー「ない」って、「みんな仲良く☆」ってことじゃなく
あるグループに教室全体が変に威圧されることがない ってことね。。。
理想の近い状態も、私は経験したことがあるんだけど、う〜ん、
「上下」というか「イケてる←→イケてない」の対立軸をなくすのは無理だけど
全体で何かする時とか、あとほんとに気が向いたらw グループ外とも
自由に交流できる ってくらいなら、目指せるてか有り得ると思う。
気が向いたら、タイミング合ったら誰とでも喋れるくらいのクラス。いいよね。



あ、あと全然関係ないんですが「読んだ本」つながりで。
今月の『FEEL YOUNG』(1月号)、
いがわうみこさんの「愛され洋輔」がめっちゃ面白かったです!
私いつもフィーヤンは電子書籍で読んでるからそっちにリンクはっとく……。
こちら

あとは、「ハトよめ」最終巻刊行のお知らせが今朝来てたな……。
(ブクログお知らせメールに「ハグキ」を登録している……。)
どんなふうに終わってるんだろう……。
by refri5erat0r | 2012-12-21 15:57 | 読んだものの感想
別冊マーガレット1月号、発売になりました。
読者ページ「HAPPYEND MANIACS!!」内で
私が担当させていただいている恋愛相談コーナー
「片思いスクール」、今号はなんと!
吉井マリ先生にゲスト参加していただきました。

まあ……めっちゃかわいかったですよ! 吉井先生は!!
声までかわいかった。。。
あんな激しい(←当然褒め言葉)まんがを描くとは
誰も思うまいというくらいのふんわり系かわいらしさ……。
似顔絵がいまいち似なくて申し訳なかったよおお!
編集さんと3人で、どんな恋バナしてるかは本誌をご覧下さい。

ひと月遅れのウェブ版も更新されてます☆
この時は、学校の先生に恋してるというお悩みでした。
掲載は1ヶ月間ですので気になる方は早めにチェックどうぞ〜(リンクは上です!)。

今月の別マのこと、片思い相談のことなど
もっと書きたかったんだけど目が本調子でないので我慢します……。
まだ眼科に通ってるよ! だんだんブルーなってきた。
というか見た目のかっちょいい眼鏡が欲しくなってきた。

あっ片思い相談! (別マ読者さんにかぎり)大募集中です〜
ってことは最後にお伝えしときます……。
すぐ後の占いコーナー「別魔の占い」でも相性見たりしてるので
「恋愛相談」として競合してるんじゃないか?? というくらい
お客様少なめです……(涙)
でも確かに、「アラサー(など)に話のネタにされる」と
「占い師さんに見てもらえる」だったら、後者を選ぶよな私でもww

しかも「別魔の占い」のあの相談コーナーはすごいんだわ!
太陽星座(一般的に言われてる「星座」)だけで言えることを的確に言ってるし
読んでいて面白いし……
占いかじった人間が読むと「むむう!」ってなりますよ。
イザベラ・F・ミチコさん何者なんだろう?!
私も占いコーナーに鞍替えして対抗しようかな。タロットで(嘘)(超嘘)
by refri5erat0r | 2012-12-13 21:13 | 告知

カラとノニ(12/10)

こんばんは豊島ミホです。
実は帰省していました。
なんか……この10日くらいのことがすごくて頭飛び気味です。
10日間ずっと寝てて起きたような感じです。
それは眠かったとかダラダラ休んでたという意味じゃなく。
それくらい頭の中身がシャッフルされて変わってるっていうこと。

その過程を書こうとしたんだけど書いても終わらなそう!
なので結果だけ書きますわ。
これとても個人的な記事でしかも長くなりそうなので折っちゃいます

続きはこちら
by refri5erat0r | 2012-12-10 22:10 | 雑記
タイトル長い〜。
すみません豊島ミホです。

今日はお知らせがふたつ! あります。
先月しつこいほど色々とお知らせさせていただいた
新古典派フィクションズの同人誌「A+」と「B−」、
通販が始まります!
ただし電子版のみとなります。
だから通販というかまあ、電子書店への委託を始めたよというお知らせですね。
これで文学フリマにお越しいただけなかった方にも
購入可能になりました。

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どんっ。「A+」と「B−」表紙を並べたところです☆

場所は、私のブログではおなじみ(……)パブーと、
私のブログでは全然おなじみでない、Kindleです!!!

パブーの販売ページはこちら!
Kindleのほうは「A+」がこちら、「B−」はこちらで、
お買い求めいただけます。

お値段はどちらで買っていただいても1000円……ですが、
パブーでは1000円でePub版・PDF版の両方が入手できるのに対し、
KindleではePub版しかお渡しできません……
というか、そもそもKindleで許されているフォーマットが「ePub」オンリーなんです。
誌面デザインがほどこされた美麗PDFバージョンは売ることができないんです。
(だったら値引きしたいところなのですが、Kindleはストアの取り分が大きくて……
 65%も取られてしまうのですよ・泣)

(PDFとかePubとか何がなんやら! の方は
 古典派フィクションズのブログに私が出張して書いてきた
 こちらの記事をご参照下さい。)


ではKindle版を使って購入する場合にメリットがあるのか? っていうと、
Amazonのアカウントをそのまま使えるということがあるんですね〜。
だからもう、手軽に読んじゃいたい、
あんまり色んな電子書店に登録なんてしたくないという方はKindle版でどうぞ。
私も先日初めて使ってみて(Kindle本体じゃなく、
 iPod touchに入れたKindleアプリでですが)
初期登録のスムーズさにびっくりしました。
(まあ、もう住所もなんもかんもAmazonにあずけちゃってるからなんだけどね……。)

まあ、とはいえ、できれば(印税率の高い)パブーで買っていただきたい!
というのが制作側の本音ではありますが。でへでへ。

最後に「A+」試し読み直行のリンクをはっていきます。
こちらです☆

+++++++++++++++++++++

ここからは私個人のお知らせ。

先月分で完結いたしましたパブー連載「読書感想文攻略法」、
今日から7話と8話のバラ売りが始まります!
連載で追いかけてなかった組のみなさんにも、
全ての回をご購入いただけるようになったということです。
<第7話> <第8話(最終回)>

連載を最後まで読んで下さったみなさまにっ……

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ありがとうございました!!

あの拙い、しかも台詞モリモリの、ウェブコミックなのに塗りがアナログの(泣)
まんがを読んで下さった方がいただけで私はもう……「ははぁ〜〜!!」です
(上様の前でかしこまっておじぎ……みたいなやつ)。
いつまたまとまったまんがを描くかは今のところ完全未定ですが、
ここまでページ数が多いものはそうそうやらないと思います。

連載や個別売り出しの告知は今回が最後になりますが、
「読書感想文攻略法」はこれからずっと置いてあるはずなので、
気になった方はいつでもご覧になってみて下さいね。
連載バックナンバー一覧ページ
よろしくお願いします!

今日は告知だけですみません。またね〜。
by refri5erat0r | 2012-12-01 10:00 | 告知