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現ライター、豊島ミホのブログです。雑記帖ゆえ雑文が書かれていきます。カテゴリの「はじめに」も是非お読み下さいませ。


by 豊島ミホ
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新刊情報(2/23)

幻冬舎から出る新刊の発売日がなんとなく決まってるっぽいです。
3月3日! ひなまつり、の予定です。(※)
地方によってプラスマイナスあると思います。
あら、既にあと10日切ってる……?
でもアマゾンで予約はできないみたいです。

断定の文がまったくなくて申し訳ありません。
でもタイトルは『檸檬のころ』で決まってますから!

発売日頃にまたお知らせします。
それまでなんとなく頭に置いといてください。
としま・れもん・ひなまつり……くらいなんとなくでいいので。

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※予定……でしたが、5日になったみたいです。
昨日の今日ですみません。書籍の発売日なんて結構アバウトなんですよ!!
と言い訳。(2/24しるす)
by refri5erat0r | 2005-02-23 20:28 | 旧・告知
今朝東京に帰ってきました、豊島です。

寝台列車から東京駅のホームに1歩降りて、冷たい風に吹かれた瞬間、ブヒャーと泣きたくなりました。
日常にかえるのがイヤだって話じゃないんです。
旅は終わるとき悲しいです。

小さい頃、日帰りで海に遊びに行くと、帰りがすっごく悲しかったのを思い出しました。
山の子だからね、海って本当に見られないんですよ。
いまだにおぼえてるんだけど、海沿いの道を北上して、国道が交差してる大きなバイパスで曲がって、山のほうに入って帰るの。そのバイパスを右に曲がるときの悲しさ! もうしばらく見らんない、と思うと、後ろのガラスにぺたっとくっついて、遠くなっていく海を見つめるわけですよ! センチメンタル……。

あれと同じ感傷に襲われました。
私の旅行って気分まかせだから、多分おんなじとこにはもう行かないんですよ(いや、昨日書いた通り湯田温泉はもう1回行く気ありますよ、ええ)。全てが1回きりっていうか、ね、1回会ったらそれでお別れなのですよ。
しかも今回は、往復に乗った寝台列車がなくなるわけですからね。

寝台列車で、ちょっと面白いことがありました。
「行き」で、朝起きたら列車のなかにカメラを持った人がいることに気付いたんですよ。
うーん、鉄オタも極まると動画を撮りたくなるに違いない、と思っただけだったのですが、それが山口放送のカメラで。下関終着の「あさかぜ」がなくなるというので取材に乗ってらっしゃったんですね。
寝台列車の客としてコメントを求められ、まんまと喋ってしまいました。
(カットされなかったら私のテレビ初シュツエンは山口ローカルになります……。)
で、向かいの寝台には同年代の男子が座ってたんですが、このインタビューきっかけにしてちょこっと喋ってきたんですよ。普通、寝台列車で向かいになったからって喋ったりはしないと思うんだけど……だいたい一晩喋んなかったわけだし……(車内はすごく静かです。みんな喋ってない証拠)。
そしたらその人が、「あさってで26になるんです」って言うのね!
「わたしわたし今日誕生日です!」

……すごい偶然でしょ?
そんで、話を聞くと旅程もほぼ一緒なのよ。
3泊4日で、往復が寝台列車、九州で1泊(私は小倉泊だけど、彼は長崎で泊まって、帰りはもう一つの廃止予定寝台「さくら」に乗るという計画だった)。
その時は気付かなかったんだけど、「寝台列車のなかで誕生日を迎える」って計画がそもそも同じだったのね。私は「行き」、彼は「帰り」。
うわーミラクル! わざとらしすぎて小説とかでは使えないくらいのミラクル!

別にその後下関で降りて一緒に行動したりとかはしなかったんですけど、
通りすがりにこういうミラクルがあっただけで嬉しかったです。
いい誕生日だー、と思いました。

帰りは、スーツ姿のおじさんと向かい合わせになりました。
若干きまずい、と思いながらもくもくパンを食べていたら、検札に来た車掌さんが「き、きまずくないですか、お互い? 空いてる席探しますよ!!」と言ってくれたんですよ。
したらやっぱり、それとっかかりにしておじさんと話すことになったのね。
「あなたはいっつも寝台に乗るの?」って訊かれて。
いやいつもではないです、今回なくなるって聞いたので乗ってみました、って言ったら、
「私はいっつも出張の時は寝台にしてるんだ。大学受験の時乗って、いいなあと思ってね」
と語り出すおじさん。ふんふんと相づちを打ちながら聞く。
30分くらいは喋ってました。
私、初対面の人と喋るのってすごく苦手だと思ってたけど、それって「飲み会」とか「売り込み」とか、「こいつ面白い!」って思わせなければならない状況が苦手なのであって、こういう、通りすがりに喋ることは全然イヤじゃないよ! 発見!
別に特別面白い話をするわけじゃないんだけど、その当たり前な話をしてる感じがいいのね。
いち個人の生活が見えてくる感じがいいです。なんか、その、若き日のおじさんが寝台列車に揺られていろんなことを思いながら受験に向かってる、っていう絵がいいじゃないですか。たぶん緊張したり、東京の大学生活への夢も不安もあり、でもそのなかで「にしても寝台列車いいなあ」って思ったんだよ、たぶん。

いや結局、席、かえてもらったけどね?
だって30分して戻ってきた車掌さんが、向かい居なくて広々使えるとこが空いてるって言うんだもの! そりゃー移らせてもらいますよ!
おじさんには「お話をどうも」とお礼を言って別れました。
おじさんは「よい旅を」と言って笑ってくれました。行きで喋った男子も言ってたな。
登山道で人とすれ違うとき「こんにちは」って言うのと同じような定型句なんだろうけど、いいよね。こういう定型句のある世界って。

そんな寝台列車での二幕もあって、ものすごくいい旅行でした。
いいでしょ?! 寝台列車!(イヤめったにこんなことってないと思うけど。)
このたび2つの列車が廃止になるわけですが、日本にはまだまだ寝台列車が走っています。
「速い?」とか「安い?」とか訊かれることがありますが、はっきり言って新幹線と比べても安くはないし、ぜんっぜん速くはありません。東京-下関で15時間乗ってました。
それでも、乗ったことないかたは1度くらい乗ってみてはいかがでしょうか。
今回私は、九州を遠いと感じませんでした。

あと、素敵な寝台列車逃避行小説「日傘のお兄さん」ぜっさん発売中です!!(ちょっと嘘)
by refri5erat0r | 2005-02-17 18:32 | 旧・雑記
というわけで、新山口駅で乗り換えて、「湯田温泉」へ。
ここは「新山口」と「山口」の間の駅ン中では大きいほうらしい(駅員いるから)。
じゃ、温泉街もきっとにぎわって……

と期待して駅を出たところ。

住宅街。
なんかもーどこにでもあるよな、道路沿いにのみ民家が密集した田舎の住宅街。
しかしここは温泉のハズ!!
だってここ「湯田温泉駅」だもの、徒歩圏内に温泉がなかったらサギ!

とりあえず駅を出たとこに町内の略図があったので、近寄ってみる。
……と、そこで目についたのが、駅を出たとこ両側にいる二人のイケメン(推定)の存在。
彼らは手ぶらでありながら、電車を降りてくる人々に目を走らせている。

これは……罠だっ!
ひとり旅の独身女性をひっかけるためのわにゃにゃのにゃ!!
動転する自分。略図をよく見もしないで駅前を飛び出す。
観光案内所の方向だけは頭に入れてきた
……ものの、歩いても広がるのは地元民の日常ばかり。
通行人ほぼゼロ。
酒屋のおばさん、店の中で近所の人と立ち話ちゅう。
そろそろ頭に叩きこんで来た略図の目印、ローソンが見えるはずなのに。
コンビニなんかねーよ! あるのは「塩見酒店」だけだ!
しかも動転したせいで荷物ロッカーに預け忘れた!!(ロッカーが存在したかわからんが)
重いよ重いよ。全然つかないよ。
あきらめかけたところで、やっと大通りに出る。
旅館がぽつぽつ見え始め、案内所もハッケン。
案内所で「日帰り入浴できて、タオル貸してくれるとこありますか?」って訊いたら
ハイドーゾとすぐ日帰り入浴可の旅館&銭湯のリストと地図が出た!
すごいよ山口市! これには感激。

結局一番無難そうな大型日帰り温泉に行くことにする。
旅館って、概して若い客にやさしくないもんね。
まあヒヨッコの来るとこじゃねえ、てこともあるのでしょうが。
温泉が似合う貴婦人になったらちゃんとした旅館行こーっと。

温泉の前に、中原中也記念館を見ようと思ったんですが……
行ってみたら「展示入れ替えのため15~17日休館」のはり紙が!
年に3日(か、それ以下)の臨時休館に当たっちゃったのか。イヤ~~~。
23歳最初のアンラッキー。

さっさと諦めて、大型入浴施設に行ってみたんですが……
ひと目見て「これは温泉じゃねえ、健康ランドだ」と悟る。
中身も健康ランド。客は見るからに地元のおばあちゃん。

でも中身は温泉だもん、お肌スベスベになるもん。
てゆーか中原中也見らんなかったぶん、3時間入り倒してやる!!
心に決めて大浴場へ。

ほんとに入り倒して来ました。
途中、休憩室でお年よりに混じってだらんとしてたけど。
おばあちゃんミカンとか持ち込んでんのな!! 食品持ち込みお断り、って部屋の真ん中にフダつったってんのにな!
あーゆるいなー。ゆるいよもー。

くつろぎまくった後、タクシーを呼んでくれるかどうかフロントに訊きにいく。
すると、壁に手書きの湯田駅時刻表が貼ってあったのが目に入った。
手持ちの時刻表ちょっと古いやつだから一応確認のため……
と見てみたら、16:41の文字を発見。
えっ!! あたしの時刻表では51分なんだけど!!
タクシー呼んでもらってばたばたと玄関を出る。
でもタクシー来ない。目の前の道路も、横にある信号の待ち時間が長いせいか詰まり気味。
時計は28分を指している。
歩けば良かった! 温泉に入っていい気分のトコ歩きたくなーい、とか思ったのが間違い!
この電車を逃すと後がない。寝台乗れなくなる。
新幹線ももう東京まではないんじゃ……。てかお金が足らんよ!
もう待てない、フロントに謝ってお金預けて駅まで走ろう、
と思ったところにタクシーとうちゃく。時計は30分をまわっている。
「あの。あと10分で湯田駅に着きますか?」
運転手さんに訊いたら、「この信号抜けれればね」との答え。
やっぱり横の信号は長いトコだったらしい。赤から変わる気配がない。
そしたら運転手さんが「じゃあ今のうち560円出しといてよ」と。
ああそうだ、1分1秒でも惜しい!!
ありがたく、信号待ちの間に料金払わせていただく。
席にぶちまけてしまった荷物も、持って飛び出せるように整えておこう。
と思ってシートの上に目を落としたところ、なんだか荷物が多い。
んん?
冷静に見てみると、ななななんとさっき温泉で借りたタオル一式の入った手さげが!!
「あああああ(←奇声)おんせんのー!」
かえしに戻ったらタクシー料金倍、なのはまだしも、電車はみおくり確定。
したら運転手さんは、
「ロッカーの鍵は返したんですか? ああ、じゃあ大丈夫ですよ、これは私が預かっていきますから」
とニコヤカに言ってくれたんです!!
「すみませんすみませんありがとうございます!!」
謝っても足りないよ……お金持ちになったらまた来てタクシー乗って
「これ、とっといてください、ぴらり(←お札)」
ってやるよ!! わーんわん。

運転手さんのおかげで、35分頃には駅に着く。
重ねてお礼を言ってタクシーを降り、駅の時刻表を確認すると……
……アラ?
「新山口」方面の列車は54分。
41分の列車は逆、「山口」方面。
あ。
間違えた、と思ったのが間違いでした。

ごめんなさい。
ミクロサイズになってしまいたいよ、もう。
ていうか山口県全体に謝りたい。
ごめんなさい。
せめて宣伝させていただきます。山口の湯田温泉はステキ!! って。
あらそういえば手がスベスベ~。スベスベ~。
イケメンは結局なんなのかわかんなかったけど……。
「罠」は被害妄想か?
でもあたしみたいに「なかはらちゅうやなかはらちゅうや」って
迷い込んでくる文学マニア・もしくは文学マニアくずれの女性一人客がワンサカいるのかもしれないし。
イケメン(推定)は、中原中也に似ても似つかない茶髪男子でした。
by refri5erat0r | 2005-02-16 20:23 | 旧・雑記
23歳になりました豊島です。
昨日は下関で寝台列車を降り、福岡県に渡って、北九州市立美術館に行ってきました。
んで、それだけで力尽きました。

こっちに来てすごく感じてることなんだけど、案内が少ない!! です。
昨日、美術館からバスを乗り継いで「小倉駅前」というところで降りたまでは良かったんだけど、
辺りを見回しても小倉駅がないんですよ!!
泣きそうでした。
周りの人に訊こうにも、「駅前」じゃない! きっと地元民的には「ここまで来てるのに訊くなよ!!」みたいな位置なんですよ。
困ったので、そばにあったデカいビルに入ってみました。
それは伊勢丹だったんだけど、入ってすぐのところに「↑小倉駅」って看板が出てた。
駅は伊勢丹のかげになっていたのでした……。
伊勢丹の中に迷い込んで来る観光客が多いために、店内に案内板をぶらさげることになったんじゃないでしょうか。
そんなことない?

疲れて11時頃寝たら、朝6時に目が覚めました。
こんな私って新鮮。

10時の列車で発つことに決めてたけど、まだ時間に余裕があったので、
小倉城のまわりをぐるっと一周してみました。
北九州って街がきれいですねー。
近代的な建物と、小倉城とがミスマッチになってないんですよ!
小倉城の敷地内は一人占めでした。
雨の降る朝っぱらから歩いてる人なんかいません。
隣接の神社を抜けて帰ろうと思って、裏から入っていったら、なんかパッと見へんな神社。
立ち止まってみると、イッパツで何がへんなのかわかった!!
がらんがらんて鳴らす鈴(何ていうんだっけ)が……ハート型!
うそついてないよ。ピンクのハートだったんだよ。
そして紅白のはずの幕が……ハート柄。
よっぽど携帯のカメラで撮ろうかと思ったんだけど、まがりなりにもジシャブッカク。
携帯を向けるのってなんだか不謹慎?? と思ってやめました。
見たいひとは小倉城裏の八坂神社に行ってみてください。
やっぱり隣にはちゃんとした本殿がありました。
きっと地元では縁結びで有名な神社なんでしょう……。
あたしだったら、彼氏にこんな神社に連れてこられたらその時点でわか……ゲフン!!(せきばらい)
色々思うところはあったのですが、あつかましくも本殿にはおまいりしときました。
商売の神様もまつってるそうなのでね!

今日は尾道まで行って、そこから寝台に乗って東京に帰るつもりだったんですが、
天気が悪いので急遽変更。
一人旅は、雨が降ると難しいです……。たいがい「景色を見る」メインなんで。
雨だと「温泉」くらいしか楽しめないのでは。
というわけで、本屋でガイドを立ち読みし、山陽の手頃な温泉を探しました。
山口の湯田温泉に決定!!
どんな温泉だかよくわかんねーけどな!
行ってみればわかるんじゃないですか、てなスタンス。
というか、全ての観光地は行ってみるまでわからない(観光地出身者としての意見)。
中原中也記念館もあるそうだし、いいじゃない!

てなわけで、今山口市に居るわけですが、それはまた別に報告……するかもしれない。
by refri5erat0r | 2005-02-16 14:30 | 旧・雑記
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寝台特急「あさかぜ」車内からお送りしております。
さきほど19時ちょうどに東京駅を出発しましたこの列車、下関まで参りまあ~す。
この「あさかぜ」は、今年2月いっぱいをもちまして廃止されることになっています。
それでワタクシの卒業旅行は「とりあえず下関まで行く」に決まったのです。
+αプロフィールにちゃんと「好きなもの:鉄道」が入ってるじゃない!!
だから、ホームに入線してくる車体に向かって、鉄オタのみなさんによるフラッシュの嵐が起こったくらいでは、全然動揺しません。
ていうか……自分も撮ってみました(写真はホームから見た車体&車内のようすです)。
でも、列車に併走しながら「※〓‰ゑ◎▲□∞!!」ばりの文字化け的奇声を発して迫ってくるオジサンには、さすがにびっくりしちゃいましたけどね☆
きっと「あさかぜ」に素敵な思い出があったんでしょう。なごり雪の降るホームから、「あさかぜ」で郷里に帰る山口県民の彼女を見送ったとか。

早くもいい感じに眠いです。
昨日、風邪で発熱しながら締め切りと闘ったので、今夜はぐっすり眠れそうです。

目がさめたら誕生日で23歳、さらにはデビュー3周年です。
(受賞メールをもらったのが二十歳の誕生日だったので、それを勝手にデビュー記念日にしました)。
結構素敵な旅でしょ?
いや、しょっぱくない! しょっぱくないよ?!
行き先変えて毎年やろうかな、「バースデイを寝台列車で迎える旅」。
by refri5erat0r | 2005-02-14 20:36 | 旧・雑記

近況報告(2/6)

近況と言うか、察しがついていらっしゃるかと思いますが、全然更新できてなくてすみませんという言い訳ですコレ。
週に1回は更新を! という目標のために「おまけ創作」まで始めたわけですが、いざやってみると、仕事のほかに週1回必ず何か書くっていうのはキツい! たとえ仕事だとしてもキツいでしょうけど(いつも思うんだけど『ジャンプ』の執筆陣の労働量というのはどうなっているのか、想像するだに恐ろしい)。

実は10月から先週まで、お休みをいただいていたんですよ。休みというか、まあ仕事を「2月以降にまわしてください」って頼んでただけなんですけど。
小説の書き直しとかエッセイとか、細かいことはいろいろやっていたんですが、新規の小説の仕事はほとんどしていませんでした。まる4か月! ちょっと信じられない。
名目は「卒論休み」です。
この卒論が、先週の口述試験をもって終了いたしましたので、仕事も再開となりました。
この先ますます、ブログの更新は減っていくものと思われますが、み、見捨てないでください……。

卒論だって、大変だったんですよお。口述試験の日は間違えるし……。
いや、軽く書いてるけど、留年しても全然おかしくないミスでした。詳しく聞きたい方は4枚くらいエッセイのページください。ほんと「これで留年したらネタとして売らないといたたまれない!」って思ったもん! あつかましいけど!

ともかく今度こそ卒業確定、仕事は本格稼動です。
春には新刊2冊と雑誌掲載がドバっと出るはずなので、よろしくお願いいたします。
「おまけ」も忘れてはいませんので!
by refri5erat0r | 2005-02-06 20:12 | 旧・雑記